OpenSource News
米Microsoftは米国時間2009年7月21日,オープンソースのeラーニング・プラットフォーム「Moodle」用プラグイン「Microsoft Live Services Plug-in for Moodle」を... 続きを読む... | |
米国政府におけるフリー/オープンソースソフトウェアの利用を推進する団体「Open Source for America」が7月22日(米国時間)発足した。設立メンバーには、米Red Hatや米O'Reilly Publ... 続きを読む... | |
米Adobeは7月21日(現地時間)、「OSMF (Open Source Media Framework)」と「Text Layout Framework」の2つのプロジェクトをMozilla Public Licen... 続きを読む... | |
テレコム関連調査会社の米Eastern Management Groupは7月15日(米国時間)、オープンソースPBX市場に関する動向を発表した。オープンソースPBXは昨年、PBX市場の18%を占めており、現在リピート... 続きを読む... | |
Google Chrome開発チームは、Webブラウザ「Google Chrome」テスト版のLinux用とMac OS X用をアップデートした。バージョンナンバーは3.0.194.3となっている。 再起動時にセッション... 続きを読む... |
| Win互換レイヤー最新版「Wine 1.1.12」 - 64bitバイナリが実行可能に 2009年 1月 05日(月曜日) 21:53
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| Wine HQは2日 (米国時間)、オープンソースのWindows API互換レイヤー「Wine 1.1.12」をリリースした。LinuxやFreeBSDなど各種PC-UNIXディストリビューションに対応したバイナリパッケージは、同プロジェク トのWebサイト経由で入手可能。 今回のリリースでは、64ビットWindowsアプリケーションを部分的にサポート。2007年12月には、短いメッセージを表示するだけの64 ビットアプリを実行できたことがWineプロジェクトのメーリングリストを通じて報告されていたが、Wineのリリースとしては初の対応となる。なお、 64ビットアプリを実行する場合、Wineのソースコードを64ビット版としてコンパイルする必要がある。 引用:マイコミジャーナル |
