OpenSource News
米Microsoftは米国時間2009年7月21日,オープンソースのeラーニング・プラットフォーム「Moodle」用プラグイン「Microsoft Live Services Plug-in for Moodle」を... 続きを読む... | |
米国政府におけるフリー/オープンソースソフトウェアの利用を推進する団体「Open Source for America」が7月22日(米国時間)発足した。設立メンバーには、米Red Hatや米O'Reilly Publ... 続きを読む... | |
米Adobeは7月21日(現地時間)、「OSMF (Open Source Media Framework)」と「Text Layout Framework」の2つのプロジェクトをMozilla Public Licen... 続きを読む... | |
テレコム関連調査会社の米Eastern Management Groupは7月15日(米国時間)、オープンソースPBX市場に関する動向を発表した。オープンソースPBXは昨年、PBX市場の18%を占めており、現在リピート... 続きを読む... | |
Google Chrome開発チームは、Webブラウザ「Google Chrome」テスト版のLinux用とMac OS X用をアップデートした。バージョンナンバーは3.0.194.3となっている。 再起動時にセッション... 続きを読む... |
| オープンソースCMS「SOY CMS」と連携動作する「SOY App」 2008年 12月 04日(木曜日) 22:45
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| 日本情報化農業研究所(本社:京都市)は2008年12月1日、同社が中心となって開発する純国産オープ ンソースCMS「SOY CMS」と連携して動作するアプリケーション群「SOY App」をリリースした。第一弾は問い合わせ管理システムなど3種類で、SOY App 公式サイトから提供する。 「SOY App」は、SOY CMSが動作するサーバにインストールして、さまざまな機能を追加するアプリケーション群。プラグインより規模が大きく、独自管理画面を持つなどの特徴が ある。第1弾は、問い合わせフォーム「SOY Inquiry」、メール一括配信「SOY Mail」、掲示板「SOY Bord」の3種類。いずれもSOY CMS 1.2.0以降で動作する。 ライセンスは、無償のGPLv2、または180日3インシデントまでのサポート付きの有償ライセンスから選べる。有償版は1本あたり5万2500円、ライセンス条項の詳細は個別対応となる。来年3月までに、EC機能を追加する「SOY Shop」もリリースする予定。 同時に、SOY CMSの最新版1.2.2をリリースした。各種バグ修正のほか、CMSインストール後のURL変更への対応、管理画面の多言語化などを追加した。 引用:SourceForge.JP Magazine |
